嵐ハプニング続出!アジアツアー開幕!・松本潤(嵐)に関するニュースを取り上げてます(主に)

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嵐ハプニング続出!アジアツアー開幕!


前にも記事にしたけど、かなりな規模で始まった、今回のツアー。
新曲がオリンピックのテーマソングになったことや、メンバーのドラマの主演、そのテーマソング、レギュラー番組多数をもち、CMはあちこちで個々の嵐のメンバーを見かける・・・

 2008年9月5日、東京・国立競技場でコンサートを行い、2度目となるアジアツアーをスタートさせた。国立競技場でコンサートを行ったアーティストは史上3組目。7万人を動員したこの日のコンサートはスタッフ、機材の数を含め、今年アジアで行われるコンサートでは最大規模で、ド派手にアジアツアーの幕を開けたメンバーは「最高!」と大感激。海外ツアーに弾みをつけたようだった。
詳細は以下から
 これまでSMAP、ドリカムだけが行った国立競技場での単独コンサート。11月でデビュー10年目、嵐はついに同じステージにたどり着いた。スタンドからは歓声の波が、7万人のペンライトの光が、5人に降り注いだ。「ついにきちゃったねー」。5人の顔は緊張、そして喜びと誇りに輝いていた。 国立競技場に噴水が噴き出し、ムービングステージが周回、風船が空に飛び、花火がはじける。数々の名勝負を生んだ国立競技場がこの日は「嵐ワンダーランド」になった。デビュー曲から最新曲まで35曲を披露。張り切りすぎて相葉雅紀(25)のズボンのマタが裂けるハプニング。さらにバック転をした二宮和也(25)が滑って頭をゴツン、松本潤(25)が「1人死んだかと思った」とヒヤリとする場面もあった。 圧巻は、今回のアジアツアーのために作られた曲「Re(mark)able」。東京五輪で使われた聖火台に火がともされ、炎を囲んでの熱唱。「ここでともした火をアジアへとつなぎたい」という思いが込められた。炎を囲んで歌った後は、聖火台からケーブルカーで炎とともにアリーナに降りてくるなど、東京からアジアへと広がっていく今の嵐を象徴しているかのようだった。 松本は「こんなに大きな会場でこんなにたくさんの人に集まってもらってこんなに楽しいコンサートができたのは、皆さん一人一人の力あってこそ」とファンに感謝。「幸せだね、幸せな時間でした」と語る櫻井翔(26)の瞳は熱くぬれていた。

私の知る限りではとてもロマンチストな一面を持つ、櫻井翔。
この場にいあわせた人たちは、そのひとことでとても感激してやまなかっただろう。
今、ノリにノっているグループ、嵐。今後も色々と楽しませてくれるだろう。
期待できそうだ。

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嵐のアジアツアーがド派手開幕!(デイリースポーツ)-YAHOO!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080906-00000005-dal-ent

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