松嶋菜々子、必死な活動の理由・松本潤(嵐)に関するニュースを取り上げてます(主に)

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松嶋菜々子、必死な活動の理由


 松嶋菜々子(33)の優雅な生活はいつまで続くだろうか。

 発売中の「週刊女性」によると、松嶋は夫の反町隆史(33)と一緒にゴルフデートを楽しんだという。夫婦水入らずで会員権の相場が600万円する山梨の高級ゴルフコースを回っていたというのだから、さすがは“大物カップル”である。
もっとも、のんびりゴルフをやっている場合ではなさそうだ。

久しぶりの主演映画「眉山―BIZAN―」のプロモーションの為に奔走し、タブーである愛娘の話題にも答えるなどかなり必死になって活動しているらしい、松嶋菜々子。
 どうしてなんでしょう。
詳細は以下から
 松嶋は今月12日に主演映画「眉山―BIZAN―」の公開を控えている。末期がんに侵された母親(宮本信子)と娘(松嶋)の絆を描いた作品で、松嶋にとっては9年ぶりの主演映画になる。

 そのため、松嶋はプロモーションのため必死に動き回っている。

 まず、先月3日に東京・六本木で行われた完成披露会見に出席。22日には映画のロケ地だった徳島を訪問し、特別試写会が行われた会場2カ所で舞台あいさつに登場した。さらに今月6日には東京・有楽町で開催された「母娘限定試写会」にも顔を出した。

 松嶋がこれだけ積極的にプロモーション活動するのは珍しい。しかも、“タブー”だったひとり娘の話題にもイヤな顔ひとつせずに答え、母親としての心境や自身の子育て観を語っている。かたくななまでに子供の名前すら明かしていない松嶋だけに、この程度でも考えられないくらいのサービスぶりである。

「それだけ彼女は必死になっているんですよ。松嶋にとって長女出産後の復帰作だった今年の正月映画『犬神家の一族』は興収11億円と振るいませんでした。夫の反町が主演した大作映画『蒼き狼』も興収15億円と苦戦しました。このままでは夫婦揃って大コケ続きになってしまう。結婚以来、ずっと“大物カップル”とモテはやされていただけに、これでは格好がつきません。今回の『眉山』は絶対に失敗できないのです」(マスコミ関係者)

 最近の松嶋は連ドラへの主演も控えていて、かつての“視聴率女王”の面影は薄れてしまった。“女優の通信簿”といわれる「潜在視聴率ランキング」の最新データでも、長らく君臨していた1位の座から転げ落ち、8位にまで後退している。巻き返すためにも、何としても映画を成功させる必要がある。
 松嶋は今月で3歳になる愛娘をハリウッドデビューさせる野望を持っていて、ロス移住まで計画しているという。そのためにも、映画でコケ続けるわけにはいかないのだ。

大物には大物の悩みがあるのですね。
言われてみれば最近主演で出ているドラマや映画の話題はまったく聞かなかったです。
私自身が芸能ネタに疎いので余計に聞かなかったのだと思いますが、野望の為には、そしてプライドの為には、はたまた将来の人生設計の為には、なんとも頑張って欲しいです。
「視聴率の女王」と言われるとおり、今まで出演していたドラマはおもしろいものばかりでした!
美女か野獣、ヤマトナデシコ、GTO、魔女の条件、花より男子、あ、これは主演ではないですねw
 一時期、流行った「リング」もおもしろかったですし。
原作を知っていた私は、浅川(?)役が女でちょっとびっくりしたのを覚えています。
この前作?に出ていたリングの浅川役は高橋克典がやっていたのですよね~
 と、わき道にかなり逸れましたが、視聴率の女王にぜひとも返り咲いて欲しいです!!

(引用元:ライブドアニュース
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