祝!結婚 京野ことみ・松本潤(嵐)に関するニュースを取り上げてます(主に)

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祝!結婚 京野ことみ


結婚、おめでとう!
ドラマや映画で見る限りでは、とてもまじめそうで融通がきかなそうな人という印象を受けた。
初めて彼女を見たのは、確か「僕らに愛を」とかいう月9ドラマだったような気がする。
何年前のドラマなんだかw

 2008年5月29日に、入籍を発表した女優・京野ことみ(29)。お相手の男性は、昨年夏に京野が出演していた舞台の舞台スタッフで1歳年上。演技論などを相談し合ううちに、ひかれ合い、9月から交際を開始したという。多忙な日々を過ごしている2人が都内に揃う限られた日程の都合で、24日の大安の日に都内で婚姻届を提出した。挙式・披露宴については未定だという。

 京野がマスコミに送った書面によると、「とても優しい方で、仕事に対して妥協せず、全力で立ち向かっている姿にひかれ」「友人というよりは助っ人的な存在になっていく彼に、居心地のよさと頼もしさを感じていき」、結婚後は「美味しいご飯の食べられる食卓を用意して、明るくって! 騒がしい! けど、仲間の集まりやすい家庭を築いていきたい」と理想を語った。

 デビュー作「七人のおたく」やドラマ「白線流し」などでの演技から若手の清純派のイメージもあるが、もう芸歴17年目の実力派ベテラン女優。05年には舞台「吉原御免状」で濡れ場を披露、映画「TAKESHI’S」では北野武と乳房もあらわなベッドシーンに挑むなど、大人の色気も十分にこなすほどに成長した。演技にも余裕が出てきたと、周囲の評価も上がっている。

「これまで着実に努力するタイプで、台本を読み込み、その背景を調べた上で役づくりして伸びてきました。それが今年の春頃から、“時には行き当たりばったりでもいいと思う。それによって新たな自分を発見できることもある”と発言するなど、何かしら心の余裕を感じさせるものが表れていました」(舞台関係者)

 このほか4月23日放送の「グータンヌーボ」(フジテレビ系)では恋愛観にも言及して、「これまで3人と付き合ったけど、3人ともに浮気された。失恋をいっぱいしている」と過去の恋愛歴を大胆に告白。また、「優しい人が好き。ドキドキっていうよりも居心地がいいなっていうのが恋愛に変わるんですね」と、まさに結婚相手そのままの理想像を吐露する余裕も見せていた。

 1978年、広島県出身。実家から一番近い自販機まで、自転車で10分かかったという田舎町で幼少期を過ごした。そんな純朴な少女が、中学2年で芸能活動のために上京。当時は一人が怖くてホームシックになり、チケットもないのに東京駅に行ってしまうこともあったという。

「最近、彼女は雑誌のインタビューで、『“女優・京野ことみ”であることが細胞まで浸透して、仕事が楽しくて仕方ない』と発言しています。少女時代から臆病(おくびょう)で着実な性格だった彼女が、30歳を目前に控えて、自分の殻を破ったといえるのでは」(芸能記者)

 女優としての成長過程と同様、恋愛でも失恋を重ねながら着実に“よき伴侶”を選んだのだろう。


彼女のイメージは「恋人」というより「妹」のようなイメージで、その「妹」の結婚ともなれば幸せを願わずにはいられない親のような感覚に陥る。
それは彼女の持つイメージがそうさせるのか、私の年齢がそうさせるのか・・・?w

(引用元:ライブドアニュース
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